ペニスに違和感?あそこが臭い・おりものが増えた。そんな方は性病かも?

病院に行かずに自宅で性病を治したいと思っている方へ

2015.06.27

クラミジアや淋病、梅毒などの性病に感染していた場合、病院に行かないと治らない?

今では自宅で性病検査も治療も出来る時代

性病とひとことで言ってもさまざまで、クラミジア、淋病、梅毒、エイズ、カンジダ、トリコモナスなどがあります。症状も潜伏期間も感染症の種類によってことなりますが、性器に違和感があるのは共通しています。

ですが、人によっては症状がない無症状の場合もあるのがやっかいです。症状がなければ自分では性病に感染していることに気が付かないので知らず知らずのうちに症状が進行したり、パートナーに感染させてしまう可能性があります。

ここでは、なんらかの性病に感染しているかも?と不安な方に読んでいただきたいと思います。

まず、今のあなたの症状はどういうものでしょうか?

男性が性病に感染した場合、おしっこをする時に痛みがある(違和感がある)、下着のペニスの前あたりに汁(膿)が付いている、ペニスの内部がチクチクと痛みがある、ペニスの先から膿みのようなものが出る、ペニスにできものが出来ている、こういった症状が主でしょうか。

女性の場合、おしっこの際に痛みがある、おりものが急に増えた様な気がする、おりものが臭い、下着が臭い(清潔にしているにもかかわらず)、おりものが白くカスがでる、エッチの時にチンコを入れられると痛みがある、などでしょうか。

これらの症状に心当たりがある方は、性病に感染している確率がかなり高いと言えます。すぐに病院に行って治療しましょう。

男性であれば性病の診察は、泌尿器科、性病科のある病院など、女性であれば産婦人科、性病科のある病院で治療が行えます。

症状がなくても、コンドーム無しで生でエッチをした場合、途中でコンドームを装着してエッチをした場合でも感染のリスクはあります。

その他に、フェラチオやクンニ、ディープキスなどのオーラルセックスをした場合なども感染のリスクは高くなりますので、症状がなくても安心は出来ません。


病院にいかずに性病を治したい方へ

いったい自宅でどうやって性病を治すのか?
性病の治療で病院に行くことは当たり前ですが、行きたくないという心理が働くのも理解できます。

他の方の目が気になる、保険証を使いたくない、面倒くさい、など理由は人それぞれでしょう。ここではそんな方へ、病院に行かずに自宅で性病を治す方法をお教えします。


自分でどんな性病に感染しているのかを確かめよう

まずは自分自身がどんな性病に感染しているのかを知る必要があります。そんな時に役に立つのが自宅で簡単にできる検査キットです。医療機関と同じ信頼度があり、匿名で検査が出来るので誰に知られこともなく検査が出来ます。

検査結果もスマホやPCで簡単に見ることができます。

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最後に自分で性病を治す心構え

今まで紹介した方法は、あくまでもひとつの方法です。性病は病院で治療をするのが一番です。病院に行って性病の治療が行える方は無理に自分でなんとかしようとせずに、専門医にきちんと見てもらって治療しましょう。

ここで紹介した方法は、あくまでも自己責任ということを忘れずに参考にしてくださいね。

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